2009年11月03日

第十八番 十九番札所

木枯らし1号が吹いた昨日。今朝は窓が少し曇っていた。昨夜はずいぶん冷え込んだようだ。
「京都はもっと冷え込んでるかな?」と言いながら今日は京都のど真ん中 烏丸のオフィス街にある六角堂と御所の近くの革堂に行くことにした。

第十八番札所 紫雲山 頂法寺(六角堂) は”ろっかくさん”と地元では親しみをこめてよばれ華道の家元池坊発祥の地としても有名。ちなみに私も池坊流を習っていたことがあって独身の時、初生けに来たことがありました。
09.11.3-rokkaku1.jpg
 
お堂前には六角形で仕切られた中に六角形の石がある。桓武天皇が京都へ遷都の時にここを京都の中心とされたという伝説があり「へそ石」と言われるそうだ。
09.11.3-rokkaku2.jpg

開基は聖徳太子で、四天王寺建立の用材を求めて太子がこの地を訪れたと聞くと急に教科書で習った歴史上の人物でしかなかった人が動き出して感じられるのが不思議です。

 続いて歩いて第十九番札所 霊ゆう山 行願寺(革堂)へ。

09.11.3-gyouganji1.jpg

京都御所の南に位置します。

”革堂(こうどう)”の名で親しまれる1000年の歴史をもつ古寺。西国唯一の尼寺だそうだ。名の由来は、開基の行円上人常に革の衣を纏っていたからと伝えられている。その革(皮)衣や上人像は一定の期間公開されるらしい。交通の便がいいところにあるお寺なので次はその時期に訪れることもできそうだ。

 お参りが終わってもまだ3時半。京都御所が近いので何度も来ているけど寄ってみましょう。
 夕暮れにはまだまだ時間があるというのに秋の陽射しはか弱くでも美しい。影がおもしろくて写真を撮っていると夫が後ろから細工してきます。
09.11.3-gosyo.jpg

実際の距離間とはずいぶん違うのですが…(^^;ゞ
posted by maru at 00:00| Comment(1) | 西国三十三所めぐり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

あと2ヶ月

先週から今朝までの晴れ間が嘘のように午後からしっかり冷たい雨が降りました。
今日から11月。今年もあと2ヶ月。カレンダーの残り枚数も少なくなった。
午前中は千里中央でガールスカウトのバザーとその隣町の文化祭でパッチワークの先生が作品を出品されているので両方見学に行って来た。

09.11.1-2.jpg 09.11.1-1.jpg

ご無沙汰している人達に挨拶してお互いの近況報告しあって手作り品を少し買ってバタバタと帰ってきた。

すぐに義母のところに行くのかな?と思っていたら激しい雨。

これは少し大きくなった桃色たんぽぽの苗を植え替えるのにちょうどいい雨。植え替えたばかりの苗は水分調節が難しく自然の雨が一番いいように思う。
150個くらい種を蒔いたけどポット植えにできたのは約60個。寒さに強いとはいえ虫には弱いので大切に育てよう。

09.11.1.jpg

ちなみに去年はいつ植え替えたかなって思って日記を検索すると11月1日 同じ日だった。

爪の中に入り込んだ土が上手く出せないまま義母のところへ…。

というわけで今日の休日もあっという間に終わった。

今ワイドショウを賑わあわせている結婚詐欺事件の女性のブログのことでいろいろ思うことはあるけれど私にとってこのブログは備忘録としてとっても役に立っている。公開することでコメントいただけたりするのも嬉しいし、親しい人がたまに見てくれて、わざわざじゃなくて会った時の話のねたに感想をいただけたりしたら大満足!!これからも”隠れブログ”でいれたらいいなぁ。
posted by maru at 00:00| Comment(2) | 歳時記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

高橋真梨子コンサート

09.10.30.jpg

10月の〆は高橋真梨子コンサート
大好きな歌手の一人です。

男性歌手のカバーアルバム「No Reason〜オトコゴコロ」をひっさげて
「買ってください♪」とかわいくそして控えめに訴える。(^^)
「君といつまでも」から始まって「ワインレッドの心」や「勝手にしやがれ」…etc。
観客からリクエストの声に「今は歌詞がわからないわ。間違ったらごめんなさい。」と言って緊張しながら歌った「さくら」。どれも真梨子節。ハスキーボイスと伸びのある声量でオリジナルでは聞き出せない違った色を届けてくれた。
その他「for you」「遥かな人へ」「はがゆい唇」「別れの朝」など彼女に言わせると数少ないヒット曲のオンパレードであった。

どちらかというと大人しげで控えめな真梨子さん。なのにデビューして今年で35周年。ず〜とファンを魅了し続けている。「僕 19歳で真梨子さんのおっかけです。3日間とも来ます。」と客席からの声に「私の歳 知ってるわよね。」と若干照れながらでも嬉しそう答えている。彼女の魅力は何かな。夫ヘンリーさんとその仲間バンドとの息の合った演奏 パフォーマンスも見所には違いないけど。やっぱり自然体かな。

アンコールの最後は「ごめんね」
これを聞くとまた来年もチケットとろうって気になっちゃうのでした。
posted by maru at 00:00| Comment(2) | コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

第二十六番 二十七番札所

昨日は28回目の結婚記念日だった。
記念に第28番札所に参ろうと話していたがお寺が天橋立方面にあるので「そこは1泊してゆっくり行きたいね。」ということになり去年初めて足を運んで三十三所巡りの決心をした播州”書寫山圓教寺”あたりをお参りすることにした。

まず第二十六番札所 法華山 一乗寺
09.10.18-1-ichijoji3.jpg
法道仙人の空鉢伝説が残る播磨随一の古刹である。

入山料を払って進むと階段がせまってくる。

09.10.18-1-ichijoji4.jpg
162段あるそうだ。

石段途中、左手に三重塔が見える。
承安年間(1171〜75)に建てられたもので、日本最古の塔の一つだそうだ。
09.10.18-1-ichijoji1.jpg
十年間の修復を終えたばかりの本堂で朱印をいただく。

 「金堂(本堂)」は白雉元年(650年)に創建され、寛永5年(1628年)に再建されたといわれている。

 本堂北側に小さい社あった。「護法堂」だそうだ。鎌倉時代の様式をとった室町時代の建築とされている。重要文化財に指定されているそうだ。

09.10.18-1-ichijoji2.jpg

秋の陽射しが心地よくいつもなら次へ行こうというところだけれど今回は奥の院へも歩いていくことに。
09.10.18-1-enkyoji1.jpg

「奥の院」の「開山堂」開基法道上人が祀られている。

09.10.18-1-enkyoji6.jpg
とても趣があってしばし立ち止まってしまった。

こんなお寺に出会うと西国巡りを始めてよかったなって思う。

もう少しいたかったけれど秋の日は短い。
急いで第二十七番札所 書寫山 圓教寺へ。

「一年ぶりやね。」と見通しの立つお寺は行きやすい。
ロープエイで姫路の街を見下ろしながら・・・。って思っていたら団体さんと合流してしまった。みなさん笈摺を着て杖を持った気合が入った巡礼者さんだ。夫は「しまった。」という顔をしている。
でもロープエイを下りたところで先を急がれるのかバスに乗って行ってしまわれたので私達はゆっくりとことこ本堂に向かうことができた。

09.10.18-1-enkyoji4.jpg
ここは開基の性空上人が57歳で草庵を結んだのが始まりで多くの人々の信仰を集め僧侶の修行道場としても栄えたことから「西の比叡山」と呼ばれるようになったそうだ。御開帳期間だったでしっかり仏様と向き合ってきた。

09.10.18-1-enkyoji5.jpg

「ラストサムライ」の撮影現場で有名になった大講堂・常行堂・食堂。
たまたま食堂の2階の宝物館が開放されていて中に入れたのでそこから外を眺める。

09.10.18-1-enkyoji7.jpg

今日で西国33箇所巡りは折り返し
これからは観光シーズンでのんびりお参りできないかもしれないけれどマイペースでぼちぼち続けましょう。と誓った日でした。

posted by maru at 00:00| Comment(0) | 西国三十三所めぐり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

第二十四番札所 中山寺

聖徳太子が創建した日本最初の観音霊場。
中山寺の観音様は「女人救済の観音様」として古くから信仰され子育て・安産祈願のお寺として知られている。

09.10.4-nakayama3.jpg

私も腹帯をいただきに2度来たし
その他、お礼参りや梅林公園に子ども達が小さい頃幾度か訪れたことがある。

09.10.4-nakayama2.jpg

久しぶりの中山さんは階段横にエスカレーターが出来ていたり
多宝塔の大願塔が立派に復興されていたり
子ども達をどこで遊ばせたのかわからないくらい歳月を感じた。

09.10.4-nakayama4.jpg

今日は大安吉日だったらしく安産祈願のカップル・お宮参りの家族連れ・七五三などの若い人(子どもたち)で境内は大混雑。
いつもの参拝風景とはずいぶん違った。

09.10.4-nakayama1.jpg

「幸せそうな人が多いお参りっていいねぇ。
こんなに行き交う人が笑顔って初めてちゃう?」と話しながら
私達はひっそりした納経堂でいつものように朱印をいただく。

今度は違う目的で来たいね。
posted by maru at 00:00| Comment(4) | 西国三十三所めぐり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

クミココンサート 2009

歌を通して人生を語るクミコさんのコンサート
毎年夫婦で楽しみにしている。
今年で4回目 前から9列目のセンターの席で超ラッキー!

クミココンサートは歌もさることながらトークが楽しみ。
「人生がこんなに早く過ぎていくことをどうして誰も教えてくれなかったの?
しかも片道切符!!」(笑)

でも、片道だからいいのかな。
往復できるとわかっていたらもっと油断しちゃいそう。

新曲「届かなかったラブレター」は
「届けたかった想い」を一般の方が綴った手紙が舞台化されその時の挿入歌。
クミコさんの朗読の後の歌が素敵でした。

「ごめんなさい。」「ありがとう。」をあの時言っておけばよかった。誰にでもある後悔の念。
親しければ親しいほど言えない。
「あの頃」の気持ちと向き合いながら切ない気持ちになる。

「言わん人やったな。」と夫が隣でぼそっ。
主語がなかったけどすぐお義母さんのことを言ってるとわかる。
「言わなかったんじゃなくて言えなかってんやん。気持ちは特別あったと思うな。」
「それやったら遅いねん。」
その言葉 たぶん自分にも言ってると思う。

いろんな想いがあって人生。
ちょっと先行く人生の先輩クミコさんにいろんなメッセージをもらって
(歌を聞きにいってるのに)得した気分。
夫婦で説法を聞きにいってもこんな素直な気持ちで帰れることは少ないだろうな。
posted by maru at 00:00| Comment(2) | コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月30日

家の中で

9月最終日

水曜日は仕事がいつもより1時間遅く始まるのでゆったり日と決めて
実家に行ったり外出する予定を入れるのが常なのだが
昨日母と会ってたこともあり今日は夕方6時までFree。

外は久しぶりの雨
実は予定のない雨の日は好きである。

「何しようかな?」家族が出勤した後 PCの前で一人ごち。

まずは夏から持っていたパッチワークを仕上げましょう。
もう少しで完成なのにミシンを出す余裕がなかった。

09.9.30.jpg

秋色のクッションカバー
仕上がったらこんなに素敵なのに早く仕上げればよかった。
夏中使っていたホワイトキルトのクッションカバーを洗って
雨なのに軒下に干して
出来上がったクッション抱いてちょっとお昼寝。
幸せ〜〜♪

午後からは
これまたず〜っと気になっていた梅酒の梅
ジャムにしようと思いながらリビングの隅っこに放置されたままの広口瓶。

梅を取り出して大きなお鍋に移し水を足してひたすらかき回します。
くるくるしていると自然に種が取れてきます。
冷やして種を取り除き砂糖を加えてまたくるくる。
楽しい作業です。

09.9.30-jam.jpg

ジャムを空き瓶に移し変える時は「西の魔女が死んだ」のサラ気分。
誰に食べてもらおうかな?と考えたりしてると自然に顔がほころびます。

夜、夫が「藤川打たれた。」と言いながら帰ってきた。
負けてるのかと思いきや3:0で勝っている。
「この前7:1で逆転されたから安心できひん。」と どこまでも心配性。勝ちが決定してやっと口数が元通り。
「今日は好きなことばかりさせてもらいました。」と一日の報告。
ジャムの瓶を見せて色が似ているので「かに味噌やったらよかったね。」と言うと
「先に言うな。」って。(>_<)

今年も後3ヶ月 平穏な暮らしが続きますように。
posted by maru at 00:00| Comment(7) | 手芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

35年ぶり

高校2年生の時に行った思い出深い修学旅行地(上高地〜平湯〜高山)に同級生女性7名で再び訪れた。

高校時代は
「話したことは一度もなかったけど何部にいたか知ってるよ。」
「○○さんの友達だったよね。」その程度の面識の同窓生も
35年前にタイムスリップするのに全く時間はかからなかった。

上高地の包容力のある景色が飾った言葉を不要にしてくれたようだ。

到着後すぐ河童橋から眺めた穂高の夕景
09.9.20-hodaka1.jpg
翌朝 同じところから
09.9.21-hodaka-asa.jpg

同じ情景を味わったことがある仲間が
また同じ景色を共有する時
語らずともお互いの気持ちを伝え合い 感じ合うことができるんだなっ。

夕食時 旅行社と旅館の計らいで修学旅行の時作った35年前の歌集の曲をCDにコピーしておいてくれて流してくれた。

忘れていた朝 誰もいない海 生きがい 赤い風船 この広い野原いっぱいetc…

料理をいただくのととおしゃべりが忙しくてほとんど聞こえなかったけれど
メンバーがそれをまた コピーしてくれるとのことなのでこれからPCのお供になるだろう。

09.9.20-1.jpg 09.9.20-hodaka.jpg

当時の修学旅行のしおりによると
日程は5泊6日(9/30〜10/5 帰りは夜行で車中泊)だったらしい。
10日くらいタイムラグはあるけれで当時はもっと寒かったような気がする。
天気が悪くていろんなプラン変更になったらしい。
7名の記憶のカンバスを繋ぎあわせるとなんとか当時の旅行の絵が形になってくる。

しおりのとびらに「人生論ノート 三木清一」より”旅について”
が引用されていた。
当時の私はそれをどこま理解していたのかわからない。
さらっとスルーしてたやろね。(^-^;;

でも今は深く残るフレーズがある。

旅の利益は単に全く見たことのないものを初めて見ることにあるのではなく・・・
既知のもののように考えていたものに驚異を感じ新たに見直すところにある。

・・・・・

日常交際している者がいかなる人間であるかは、一緒に旅をしてみるとよくわかるものである。人はその人それぞれの旅をする。旅において真に自由な人は人生において真に自由な人である。人生そのものが実に旅なのである。

09.9.21-kawara.jpg 09.9.21-sky.jpg

人生の折り返しを過ぎてこんな豊かな旅を一緒にすることができるメンバーに恵まれて 送り出してくれる家族に恵まれて 感謝の気持ちで一杯だ。
もう少し頑張ろうかな?って気にもなってくる。
今回参加できなかった友達とまたこんな素敵な旅行が出来る日まで。
posted by maru at 00:00| Comment(8) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

単独3位

リニューアルした甲子園に初めて行った。
外野ライトスタンド

今日はVS横浜
デイゲームでヤクルトも広島も負けたという情報が入り
この試合に勝てば単独3位
今年は諦めかけていたクライマックスシリーズ進出圏内となる。
応援団も気合充分

画像 011.jpg

前に来たのは5位6位6位5位を繰り返していた低迷期の頃
その頃は球場ががらがらで横になって観てる人もいたのに
今回は様変わり。
各選手の応援歌がおもしろい。
ちなみに金本は
♪鍛えたその体 あふれる気迫 さぁ ここまでぶち込め ライトスタンドへ♪
チケットを譲ってくれたご夫婦はなんでも歌えます。
ここではそれが当たり前みたい。
私もわかるところだけ歌って一体感に浸ります。

試合は下柳がなんとか押さえ得点力のなさで苦しみながらも
アッチソン・藤川で締めくくる勝ちパターン。
結果オーライで充分楽しめた夜でした。
赤星の抜けた穴を育成選手の野原君が頑張って埋めていたし。(^^;ゞ

甲子園は観戦に行くところじゃな応援に行くところだな。

ワンポイントで鳥谷 金本のところで46歳の工藤が出てきた。
きっちり仕事を果たし凄いなぁと思っていたら
翌日戦力外を通達されたことを知った。厳しい世界だ。

その日をきっかけに我が阪神タイガースは巨人に連勝中♪

夫は機嫌よく会話も飲む量が増え平和な我が家が続いています。(^^)
posted by maru at 00:00| Comment(2) | お出かけ(日帰り) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

蹴飛ばしたろか!

今日から9月。

中学生は先週末から 小学生は昨日から新学期が始まりました。

「はよ 学校行きたいわ。」と夏休み後半、退屈を連呼する中2男子。
「始まってどう?」と聞くと「朝 眠たい。だるい。」とろくなこと言わない。

そんな中2男子(4名)クラスに 中3女子(1名)が振替で入ってきて数学の授業をした。
2年生には1次関数を教えます。
まだ学校で習ってないので導入が大切なんだけどどの子も聞く気がない様子。
足でちょっかい出し合ったり消しゴム飛ばしたり・・・。
「わかった?」と言うとなんとなく顔をあげて「うん!(^-^)うん!(^-^)」と言うけれど問題を解かせるとやっぱりわかってなくて1から一人ずつ説明し直し。(-_-;)

「教え方、まずかったんかなぁ。」と反省していると
中2生が帰った後一人残った中3生が
「今の態度なに!!」と怒っている。
「中2ってだれる時期やんか。」と言うと
「後で困るん自分やのに!蹴飛ばしたろかって思ったわ。」と。

バレー部のキャプテンで後輩達をリードしてきたとはいえ凄い迫力。

帰り際「夏休みにハワイと台湾へ行ってきて将来を決めてん。」と言う。「私 通訳する人になるわ。かっこ良かったもん。」

若いっていいねぇ。怒りも情熱もストレート。
頑張れ mayuちゃん!!
posted by maru at 00:00| Comment(5) | 塾関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする